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帯広市議会 定例会(9月8日~10月2日) 議会だより(第31号・2021年1月発行)

5年先10年先を見据えた認知症施策のさらなる充実を!

議会だよりの要旨によると、2021年1月、帯広市議会の一般質問で、椎名成議員が質問し(見出しは「5年先10年先を見据えた認知症施策のさらなる充実を!」)ました。

質問者
椎名成 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

認知症の方が行方不明になった際、土日の捜索について特に課題があると思われる。市はどのように考えるか。

答弁(要旨) 答

今後、関係機関などで構成する認知症ケアネットワーク会議の場などにおいて、土日の対応のみならず行方不明の防止と捜索の両視点から、より効果的な取組みについて意見交換をしていく考え。

出典:帯広市議会 議会だより(第31号・2021年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる