みんなの議会

帯広市議会 定例会(9月8日~10月2日) 議会だより(第31号・2021年1月発行)

少子化対策コロナ禍での対応・有権者の投票参加

議会だよりの要旨によると、2021年1月、帯広市議会の一般質問で、小椋則幸議員が質問し(見出しは「少子化対策コロナ禍での対応・有権者の投票参加」)ました。

質問者
小椋則幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

農業委員会が取り組む独身農業後継者の結婚支援を、農業分野以外でも取り組む必要性について、市の考えを伺う。

答弁(要旨) 答

実施している他自治体において、少子化対策にどの程度の効果が表れているかなどの情報収集に努めていきたいと考えている。

出典:帯広市議会 議会だより(第31号・2021年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる