帯広市議会 定例会(9月8日~10月2日) 議会だより(第31号・2021年1月発行)
令和2年7月豪雨災害の課題とコロナ対策について
議会だよりの要旨によると、2021年1月、帯広市議会の一般質問で、鬼塚英喜議員が質問し(見出しは「令和2年7月豪雨災害の課題とコロナ対策について」)ました。
- 質問者
- 鬼塚英喜 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年7月の豪雨災害は、コロナ禍の避難所運営など多くの教訓を残したが、市としての教訓事項の把握と認識を伺う。
答弁(要旨) 答
災害はいつでも発生するとの意識を持ち、様々なリスクを想定し、安全安心に暮らせる災害に強いまちづくりをすすめる。