みんなの議会

帯広市議会 第4回定例会 議会だより(第30号・2020年9月発行)

コロナ禍で打撃を受けた地域経済 プレミアム商品券の発行を

議会だよりの要旨によると、2020年9月、帯広市議会の一般質問で、大竹口武光議員が質問し(見出しは「コロナ禍で打撃を受けた地域経済 プレミアム商品券の発行を」)ました。

質問者
大竹口武光 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

札幌市ではプレミアム商品券が発行される。十勝管内の町村でも、地元の飲食店などで使えるプレミアム商品券を次々に発行すると伺うが、市民からはコロナ禍の中で「帯広市は何もしないのか」との声を多く聞く。市の考えと今後の具体策について伺う。

答弁(要旨) 答弁

プレミアム商品券は、その発行により個人消費の押し上げが期待できるため、コロナ禍の地域経済の振興策の一つになり得る。今後もコロナの臨時交付金を有効に活用すべく、他の施策も含め地域経済の振興策を検討していく。地域経済を立て直すため、時を逃さず具…(続きは議会だよりで)

出典:帯広市議会 議会だより(第30号・2020年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる