帯広市議会 議会だより(第27号・2020年1月発行)
自主財源2年連続減少の要因について
議会だよりの要旨によると、2020年1月、帯広市議会の一般質問で、藤澤昌隆議員が質問し(見出しは「自主財源2年連続減少の要因について」)ました。
- 質問者
- 藤澤昌隆 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
自主財源が2年連続でマイナスになった要因について伺う。
答弁(要旨) 答弁
財政調整基金からの繰り入れを行わなかったことや、し尿処理施設の共同整備事業が終了したことにより、諸収入が減少したことなどが主な要因。自主財源確保のため、市営住宅や福祉センターに自販機を設置する考えは。