みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第26号・2019年9月発行)

胆振東部地震発生時の生活支援

議会だよりの要旨によると、2019年9月、帯広市議会の一般質問で、鬼塚英喜議員が質問し(見出しは「胆振東部地震発生時の生活支援」)ました。

質問者
鬼塚英喜 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

昨年のブラックアウト時、コミセン等を一時休憩所とした理由は。また、開設を知らない市民もいたが、市の見解は。

答弁(要旨) 答弁

地震による直接的な被害や命の危険が迫った状況ではなかったため、避難所とは異なる休憩所を開設した。今後、開設場所のわかりやすい周知に努める。厚生病院移転に伴い、バス路線見直しを求める住民意見が依然としてある。道路整備など環境変化に伴うバス路線…(続きは議会だよりで)

出典:帯広市議会 議会だより(第26号・2019年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる