帯広市議会 平成31年第1回(3月)定例会 議会だより(第25号・2019年6月発行)
(代表質問)市長の政治姿勢について
議会だよりの要旨によると、2019年6月、帯広市議会の一般質問で、大竹口武光議員が質問し(見出しは「市長の政治姿勢について」)ました。
- 質問者
- 大竹口武光 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市長は市政執行方針で「社会・経済の変化に立ち向かい、自ら変わっていく強い意志を持って、前向きにまちづくりをすすめていくことが求められている」、「地域の共有財産を生かし、将来発展の基盤づくりを図りながら、豊かな地域社会の実現に向け邁進していく…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
帯広市は、昭和34年の総合計画策定以来、人間尊重を基調に、都市と農村、産業と環境が調和する田園都市の創造を理念として、まちづくりをすすめてきている。こうした理念は、SDGsの考え方に通じるものであり、食や農を中心に据え、経済・社会・環境にわ…(続きは議会だよりで)