登別市議会 令和6年第2回定例会 議会だより「でぃすかす」(第123号・2024年8月発行)
わがまちの図書館を未来へ託していくためには
議会だよりの要旨によると、2024年8月、登別市議会の一般質問で、伊藤健太議員が質問し(見出しは「わがまちの図書館を未来へ託していくためには」)ました。
- 質問者
- 伊藤健太 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
図書館本館は、狭隘な館内スペースや駐車場の不足、施設の老朽化など多くの課題を抱えながらも、社会教育施設の核として役割を果たしてきました。今後は、未来へ託せる図書館構想が大変重要であると考え質問しました。図書館を新設する考えは。
答弁(要旨) 答弁
現状の課題解消のためには理想的ではあるが、本市の大型事業が続く財政状況での早期建設は難しいものの、将来的には新設も目指していきたい。
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第123号・2024年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる