みんなの議会

登別市議会 令和6年第1回定例会 議会だより「でぃすかす」(第121号・2024年5月発行)

これからの公共施設の利活用は

議会だよりの要旨によると、2024年5月、登別市議会の一般質問で、岩田恵議員が質問し(見出しは「これからの公共施設の利活用は」)ました。

質問者
岩田恵 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

令和4年度実績における小中学生の利用割合が、市民プールらくあで14%、総合体育館で29%と低いと考えるが、一部の小学校では、児童のみでの校区外行動範囲の制限があり、利用の妨げと関連性があるのでは。

答弁(要旨) 答弁

小学生自身が、児童だけで行くことができない事例は一定数あるが、それは一概に学校のルールのみだけでなく、保護者の都合や教育方針、時間、金銭的な事情など、複合的な理由があると認識している。

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第121号・2024年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる