みんなの議会

登別市議会 令和3年第1回定例会 議会だより「でぃすかす」(第106号・2021年5月発行)

人にやさしいデジタル社会の構築を

議会だよりの要旨によると、2021年5月、登別市議会の一般質問で、今野幹大議員が質問し(見出しは「人にやさしいデジタル社会の構築を」)ました。

質問者
今野幹大 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

各種行政手続きにおいて、児童扶養手当などの対面を必要とする手続き以外は、利便性向上のためにも積極的に電子申請を進めるべきでは。

答弁(要旨) 答弁

行政サービスの利便性向上を図るためには、各種申請のデジタル化を進めることが肝要であると考えるため、各種申請手続きの電子申請化を進めていきたい。

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第106号・2021年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる