みんなの議会

登別市議会 令和2年第4回定例会 議会だより「でぃすかす」(第105号・2021年2月発行)

市役所の建設場所の再考を

議会だよりの要旨によると、2021年2月、登別市議会の一般質問で、若木康夫議員が質問し(見出しは「市役所の建設場所の再考を」)ました。

質問者
若木康夫 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

先般、内閣府より、新たな津波浸水想定が出されたことに伴い、現在地は約6mの津波浸水区域となるため、主に防災の観点から質問しました。一般質問に当たり、市民への独自意向調査を行い、いくつかの設問の中で「建設する場所はどこが適切であるか」の問いに…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

答弁(要旨) 答弁

市からは、令和3年3月までに北海道から公表される新しい津波浸水予測の結果を踏まえ、浸水の想定が大幅に上回った場合、庁舎建設位置は基本構想の段階から見直す必要があるといった考えが示されました。新しい市役所の建設位置の決定は、令和3年度中に発表…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第105号・2021年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる