登別市議会 令和元年第3回定例会 議会だより「でぃすかす」(第99号・2019年11月発行)
市民後見人の状況は
議会だよりの要旨によると、2019年11月、登別市議会の一般質問で、小栗義朗議員が質問し(見出しは「市民後見人の状況は」)ました。
- 質問者
- 小栗義朗 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
高齢者の増加に伴い、介護認定者も増えており、その半数以上が認知症高齢者である。認知症は、判断能力の低下を招くことから社会生活において必要な手続きが行えないといったことが起こる。これら生活上の支援をしてくれるのが市民後見人だが、本市では何名が…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
本市には市民後見人はいない。なお、室蘭市民では後見人候補者が3名、後見人として1名選任されている。
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第99号・2019年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる