根室市議会 令和4年2月定例月議会 議会だより(第202205号・2022年5月発行)
(代表質問)「いじめ」「非行」「不登校」など児童・生徒をめぐる様々な課題に対応・対処するための組織のあり方について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、根室市議会の一般質問で、鈴木一彦議員が質問し、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木一彦 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
いじめ、非行、不登校など児童・生徒をめぐる様々な課題に対応・対処し、子どもの小さな変化を見逃さず、組織の枠を超えて情報を共有し、柔軟に対応することが重要と考えるが教育長の見解を伺う。
答弁(要旨) 教育長
※スクールソーシャルワークの役割を担う教育支援担当主幹を配置し、学校や保護者はもとより様々な組織、施設と連携し、いじめや非行、児童虐待など様々な課題の早期対応に務めている。また、放課後教室指導員が低学年の学習サポートを担ってから、学校と放課…(続きは議会だよりで)