根室市議会 12月定例月議会 議会だより(第201902号・2019年2月発行)
人口減少小規模市町村の今後の在り方について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、根室市議会の一般質問で、壷田重夫議員が質問し(見出しは「人口減少小規模市町村の今後の在り方について」)ました。
- 質問者
- 壷田重夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
人口15,000人と想定される2040年に向けて総務省の自治体戦略2040構想研究会等の取り組みと根室市が持つべき危機感と地域間連携の可能な姿、今後小都市が生き残っていくための諸施策と市長の考える根室市の将来について。
答弁(要旨) 答弁
人口減少は、まちの衰退を招くうえに自治体の様々な課題をもたらすことから危機感を持ち、他の自治体との連携、公共施設の集約、地域の産業振興策に努める。