根室市議会 12月定例月議会 議会だより(第201902号・2019年2月発行)
介護施設や個人病院を含む医師・看護師等医療従事者の招へい対策について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、根室市議会の一般質問で、五十嵐寛議員が質問し(見出しは「介護施設や個人病院を含む医師・看護師等医療従事者の招へい対策について」)ました。
- 質問者
- 五十嵐寛 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、医師等の公宅として民間アパートなどの借り上げで年間3,000万円の支出があると認識しているが今後も負担が大きいことから、民間のPFIやプロポーザル方式を活用し住環境を整備すべきと思うが見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
住環境の大切さは重要と認識している。医師の意見や他市町の事例を参考にしながら建設整備や維持管理・運営などの官民連携手法も含めて多面的に調査・研究していく。