みんなの議会

根室市議会 10月定例月議会 議会だより(第201812号・2018年12月発行)

所信表明で示す政策判断の考え方に市民の声をどれだけ反映させたか!

議会だよりの要旨によると、2018年12月、根室市議会の一般質問で、久保田陽議員が質問し(見出しは「所信表明で示す政策判断の考え方に市民の声をどれだけ反映させたか!」)ました。

質問者
久保田陽 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市長選を実感し、市民の多様な意見を聞いたと所信で述べている。根室市のリーダーの負託を与えられたわけだが、候補者として選挙を通じて、多くの市民の意見もあったと思う。その多様な市民の生活環境にある中の声を如何に政策に活かすのか、正にその政治姿勢…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

市民に対し誠心誠意の対話と説明を尽くし、困難な課題にも挑戦し、議会と建設的な議論の上に結果を出すことが、この4年間、私の課せられた使命と思っている。この使命感を市職員と共有し、広く多くの意見が反映されるよう努めていきたい。

出典:根室市議会 議会だより(第201812号・2018年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる