根室市議会 12月定例月議会 議会だより(第201802号・2018年2月発行)
ふるさと納税の活用のあり方について
議会だよりの要旨によると、2018年2月、根室市議会の一般質問で、田塚不二男議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の活用のあり方について」)ました。
- 質問者
- 田塚不二男 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
【質問】平成29年度当初予算において、寄付金を活用した事業として、70事業、8億5千3百万円となっている。ふるさと納税の活用のあり方について伺う。
答弁(要旨) 答弁
【答弁】本年度、ガバメントクラウドファンディング型ふるさと納税を活用して春国岱木道整備を実施した。現在、計画段階として一つの事業でクラウドファンディングの実施を予定している。また、「根室市ふるさと応援みらい会議」などから提言をいただき、少子…(続きは議会だよりで)