根室市議会 10月定例月議会 議会だより(第201801号・2018年1月発行)
憲法改定の動きと市長の認識について
議会だよりの要旨によると、2018年1月、根室市議会の一般質問で、鈴木一彦議員が質問し(見出しは「憲法改定の動きと市長の認識について」)ました。
- 質問者
- 鈴木一彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
今回の総選挙では「憲法改定」が一つの争点とされており、安倍首相は9条改定を表明しているが、憲法第99条に基づき、憲法を尊重し擁護する義務を負っている市長としての考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
憲法の改定については、国の基本的な枠組みや進むべき道に関わる極めて重要な問題であることから、国会での議論はもとより、国民的な議論が十分になされることが必要と考える。