みんなの議会

中標津町議会 令和4年第3回定例会 中標津町議会だより(第135号・2022年10月発行)

AI(人工知能)の導入による業務の効率化と職員の人員不足を補う行政サービス向上の取組について

議会だよりの要旨によると、2022年10月、中標津町議会の一般質問で、阿部隆弘議員が質問し(見出しは「AI(人工知能)の導入による業務の効率化と職員の人員不足を補う行政サービス向上の取組について」)、町長が答弁しました。

質問者
阿部隆弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

AIの導入状況を見ますと、全国的に音声認識(AIを活用した議事録作成)やチャットボット(AIを活用した問い合わせへの自動応答サービス)を導入している自治体が増えています。本町では、チャットボットにおいて一部サービスの利用に取り組んでいるとこ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

現在、検証中の議事録作成サービスの活用や町公式LINEのチャットボットのサービス拡充などを着実に進めながら、AIを活用した業務支援の費用対効果を十分検討し、調査・研究を進めてまいります。

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第135号・2022年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる