みんなの議会

中標津町議会 令和3年第3回定例会 中標津町議会だより(第131号・2021年10月発行)

白樺並木の今後について

議会だよりの要旨によると、2021年10月、中標津町議会の一般質問で、阿部隆弘議員が質問し(見出しは「白樺並木の今後について」)、町長が答弁しました。

質問者
阿部隆弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

中標津町の木「白樺」を象徴する本町零号に沿って植えられている白樺並木は道内でも貴重なものであり、町民にとってもなじみのあるものです。その白樺も樹齢90年以上が経過しています。しかし、その並木は昭和初期の開拓景観を示すものとして「都市マス」「…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

今後の白樺並木の在り方につきましては中標津町の貴重な遺産として守り伝えていくことが重要であると認識しており、既に中標津町都市計画マスタープラン並びに中標津町景観計画において、白樺並木の重要性と保全について協働で推進すると明記されています。ま…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第131号・2021年10月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる