中標津町議会 令和3年第2回定例会 中標津町議会だより(第130号・2021年7月発行)
地域間交流促進事業について
議会だよりの要旨によると、2021年7月、中標津町議会の一般質問で、阿部隆弘議員が質問し(見出しは「地域間交流促進事業について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 阿部隆弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
川崎市と平成4年に締結しました「友好都市協定」から、来年度で30年の節目を迎えます。本年度の事業予算では削減となっておりますが、来年度に向け、コロナ禍だからこそできる交流の在り方を検討し取組むべきであり、本年度中にアクションを起こすべきと思…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
今年も川崎市の医療機関より13名の研修医を町立中標津病院で受け入れるなど、地域医療を通じた連携なども図っているところであり、30周年に向けては、既に川崎市と連絡を取り合っておりまして、8月には川崎市の担当者が来町し、具体的な内容について協議…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第130号・2021年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる