中標津町議会 平成29年第2回定例会 中標津町議会だより(第114号・2017年7月発行)
災害地への職員の派遣について
議会だよりの要旨によると、2017年7月、中標津町議会の一般質問で、千葉清正議員が質問し(見出しは「災害地への職員の派遣について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 千葉清正 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
道外視察で熊本県益城町の災害の視察をしてきました。益城町役場は仮設に移転中で対応できないとのことで、社会福祉協議会を紹介していただき、事務局長から「東日本大震災の被災自治体が設けた被災者サポートセンターを熊本版に置き換えてボランティアの受け…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
災害が発生した場合、行政が実施すべき応急対策の補完的な役割をする「災害ボランティアセンター」や「被災者サポートセンター」が必要であり、当町では社会福祉協議会が中心となり、ボランティア活動の調整や活動拠点の確保に努めています。被災地への職員派…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第114号・2017年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる