みんなの議会

中標津町議会 元職

千葉清正 議員

中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
1件
質問に立った議会
1回
いちばん新しい質問
2017年7月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

平成29年第2回定例会災害地への職員の派遣について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

道外視察で熊本県益城町の災害の視察をしてきました。益城町役場は仮設に移転中で対応できないとのことで、社会福祉協議会を紹介していただき、事務局長から「東日本大震災…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

災害が発生した場合、行政が実施すべき応急対策の補完的な役割をする「災害ボランティアセンター」や「被災者サポートセンター」が必要であり、当町では社会福祉協議会が中…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「災害地」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(114・第114号・2017年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。