中川町議会 なかがわ議会だより(第147号・2024年1月発行)
今後の新規就農政策をどう進めるのか
議会だよりの要旨によると、2024年1月、中川町議会の一般質問で、平木総司議員が質問し(見出しは「今後の新規就農政策をどう進めるのか」)、石垣町長が答弁しました。
- 質問者
- 平木総司 議員
- 答弁者
- 石垣町長
議会だよりの要旨から。全文はなかがわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
国民の生活もコロナ禍以前の生活に戻りつつありますが、食品価格の上昇、電気代高騰など物価高騰が懸念されます。農業においても資材価格の上昇、肥料・飼料の高騰、酪農では生産抑制、個体価格の低迷、畑作では今年の猛暑・降雨による作物不作など、農業を取…(続きはなかがわ議会だよりで)
答弁(要旨) 石垣町長
1点目の「新規就農事業の現状と今後について」酪農分野において、令和元年度から4組の新規就農が実現しております。これは平成30年度に新規就農制度を見直し、就農環境を大幅に改善したことや、本町で活躍されている放牧酪農家とのつながりの中で放牧酪農…(続きはなかがわ議会だよりで)
出典:中川町議会 なかがわ議会だより(第147号・2024年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる