中富良野町議会 中富良野町議会だより(第158号・2021年4月発行)
医師不足解消に向けて
議会だよりの要旨によると、2021年4月、中富良野町議会の一般質問で、安井敏議員が質問し(見出しは「医師不足解消に向けて」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 安井敏 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
医師が自由に働く場所を選択出来る時代になり、キャリア構築への可能性が広がった。医学部の定員は増員されているが、医師の地域偏在の解消には至っていない。都市部との格差はますます広がっているため、多くの地域ではそれぞれの地域の特性によって独自の医…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
●小松田町長町立病院の医師については、院長が64歳で再任用職員、副院長が67歳で会計年度任用職員の2名体制となっており、地域における介護・福祉・医療を担っていますが、長期的な観点からは医師の雇用対策について、何らかの対策が必要と考えています…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第158号・2021年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる