中富良野町議会 元職
安井敏 議員
中富良野町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中富良野町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中富良野町議会だよりに載ったもの)
- 17件
- 質問に立った議会
- 9回
- いちばん新しい質問
- 2021年4月
年ごとの回数
- 2021年質問に立った議会 2回一般質問 6件
- 2020年質問に立った議会 4回一般質問 7件
- 2019年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2018年質問に立った議会 1回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2021年4月発行小中学校改築の教育環境ついて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
学校施設老朽化対策検討委員会では、現状や今後の推計を踏まえ意見交換を行い、両校を一体化の施設として新しい校舎を建設し、令和7年度の使用開始を目標とした。改築は一…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 鈴木教育長
●鈴木教育長小中一体の施設として、中富良野小学校、中学校の改築を進めるにあたり、多様な学習内容や活動形態に対応できる教育環境を提供できるよう、また地域と連携した…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
学校設計では、学校の目標、教育課程、立地、気候、敷地周辺の状況、地域連携状況がある。 立 地、特色ある活動、規模、環境、敷地周辺をみると富良野川があり、本町は特…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁(鈴木教育長)
●答弁(鈴木教育長)現在学校施設は地域防災拠点としても重要な役割を担っており、現在中富良野小学校、中学校とも指定緊急避難場所に指定されています。建設を予定してい…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
食育として自校給食の考えは。国の補助はあるのか。
答弁(要旨) 答弁(鈴木教育長)
●答弁(鈴木教育長)現在学校給食は広域連合において、 富良野・上富良野・南富良野の3センターで対応しています。この改築事業の実施にあたり、いろんなことを考えてい…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
新しい校舎のど真ん中に図書室があって、どこからでも手が届くような憩いの場としての機能を考えていただきたい。
答弁(要旨) 答弁(鈴木教育長)
●答弁(鈴木教育長)そういった夢のある、使いやすく明るい雰囲気の図書室ができればいいかと思います。旧態依然とした図書室ではなく、新しい感覚といいますか、いろんな…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
今の時代は保護者も学校を選ぶ時代。いい学校があれば、その地域に移りたいという人もかなり増えてきている。令和7年の使用開始予定が遅れてでも、いい学校を建てていただ…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁(小松田町長)
●答弁(小松田町長)学校の改築については、今も検討委員会の方で協議をされていると聞いています。また、検討委員会または教育委員会を通じ、コミュニティスクール等での…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「小中学校改築」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(158・第158号・2021年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
2021年4月発行地域プロジェクトマネジャーについて
2021年4月発行医師不足解消に向けて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
医師が自由に働く場所を選択出来る時代になり、キャリア構築への可能性が広がった。医学部の定員は増員されているが、医師の地域偏在の解消には至っていない。都市部との格…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
●小松田町長町立病院の医師については、院長が64歳で再任用職員、副院長が67歳で会計年度任用職員の2名体制となっており、地域における介護・福祉・医療を担っていま…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「医師不足解消」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(158・第158号・2021年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和2年第13回定例会秋田県美郷町との連携協力協定について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中富良野町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「秋田県美郷町」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(157・第157号・2021年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和2年第13回定例会関係人口の理解と取り組みについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中富良野町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「関係人口」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(157・第157号・2021年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和2年第13回定例会スマート農業の支援事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
○安井敏議員農水省は、スマート農業実証プロジェクト、水田作の成果について中間報告をした。その中で労働時間は短縮されたが、機械の費用がかさみ利益が減る結果となった…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
●小松田町長国は今後、地域の実情に即して、効果的なスマート農業の導入につながるよう、機械の能力に見合った適正な活用面積の見極めや、初期投資の影響を緩和するための…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
〇再質問①大中小農家に対して農作業が楽になり、手助けできる技術として、水田向けの水管理支援システム、自動潅水システ ム、 ハウス自動開閉装置、マッスルスーツ、空…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
●答弁国の方でもスマート農業については大規模なものだけはではなく、小さなものもスマート農業の中で必要だと言われているところです。本町においても、大規模な圃場に対…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
〇再質問②一年一年スマート農業は進んでいくため、補助事業は長期ではなく2年位の短期事業として見極めニーズに応えていただきたい。
答弁(要旨) 町長
●答弁農業に関する補助、支援等については、関係機関、農業委員会、また農業者の方のご意見をいただきながら、継続または新規、それら時代に合った施策の実施協議をしなが…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(157・第157号・2021年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
2020年11月発行コロナ禍による学校教育について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中富良野町議会だよりで読めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「コロナ禍」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(156・第156号・2020年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和2年第7回定例会災害対策事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
夏秋にかけ、台風水害の被害、危険に備える季節が始まる。新型コロナウイルス感染が心配される中、安全に避難するための工夫や避難所の3密を避ける工夫についての取り組み…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
避難所の受付時に健康状態の確認を行い、症状のある方の部屋を分けるとともに、マスクの装着・手洗い・咳エチケット等の徹底・定期的な換気・3密を避ける取り組み及び清掃…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
コロナ対策を含めトイレの利用については、地区集会場は1か所しかないことが問題視される。高齢者に対する避難確保や医療従事者の常駐等、さらには段ボールベッドや段ボー…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
6月に作られた避難所運営マニュアルに、トイレまた避難所の対策、感染予防対策について記載されており、自主防災組織の方へ町からもご説明いたします。高齢者については、…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「災害対策事業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(155・第155号・2020年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和2年第7回定例会ふるさと回帰支援事業の取り組みについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
人口減少は町民生活や地域経済に大きく影響を与え、本町における最大の課題である。中富良野町地方人口ビジョン・地域総合戦略が策定され、3つの戦略方針にそれぞれ数値目…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
町地域総合戦略の3つの戦略方針、1つ目の持続性のある農業の構築については、数値目標である農家戸数306戸に対し、令和元年度末で312戸と目標を達成しています。2…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
国は今回の新型コロナを機会に東京一極集中の是正、働き方改革、デジタル化を一挙に進める。オンラインを通じての仕事を地方でできるように分散化を進めることで、本町にも…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
テレワークや観光産業等を行うため、光ファイバーの敷設などインフラ整備を強く進めていきたいと思っています。物価が安いこと、自然環境や観光資源など、移住・定住のひと…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(155・第155号・2020年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
令和2年第2回定例会定例会質問
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
社会福祉総務費の高齢者等の冬の生活支援助成金の減額109万2千円だが、主な理由を伺いたい。
答弁(要旨) 福祉課長
当初予算では1万4千円の440件の見込みで予算計上していましたが、申請実績としては、362件となりましたので、この額分が減額となります。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(154・第154号・2020年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和2年第2回定例会定例会質問
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地域おこし協力隊の報酬の減額について、採用期間の変更によるものということだが、詳しく伺いたい。
答弁(要旨) 総務課長
当初予算では7名分で計上しております。そのうち1名は2カ月、もう1名は7カ月を残してお辞めになりました。また1名分の12カ月と合わせた分の報酬が減額となります。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(154・第154号・2020年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和2年第2回定例会定例会質問
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
サービス収入全般で、短期入所者生活介護収入や施設介護被収入が合わせて下がっているが、一般会計から繰り入れなければならない状態になっている。低下の理由はどのように…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) こぶし苑所長
当初予算で施設介護サービス費は、利用率97%で計上しています。今年度については、96%程度を見込んでいます。ショートステイについては、利用率80%の見込みでした…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(154・第154号・2020年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
2020年2月発行情報発信の新たなつながりについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年ライフスタイルの変化等により住民の価値観が多様化する中、地域の課題解決に向け行政の期待は今まで以上に高まっている。財源を有効に運営するため、町民が力を結集し…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町では、広報「なかふらの」、町ホームページ、防災行政無線を用いて情報の発信を行っています。スマートフォンアプリの導入とのことですが、現在、災害等における情報発…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
9月11日にヤフー株式会社と防災速報のアプリを連携したとの答弁だったが、利用可能になったことをいつ頃町民へ伝えたのか。
答弁(要旨) 町長
町広報誌11月号の最終ページ、「編集室から」に記載していましたが、もう少し目立つところに周知をさせていただければと、私自身考えまして、1月の広報誌に「防災だより…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
町広報誌に掲載されていたことを私は知らなかった。少しわかりづらいところに掲載してしまったということで、1月号に掲載していただけるということなので、再度町民に伝え…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「情報発信」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(153・第153号・2020年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和元年第6回定例会まちづくり懇談会のあり方について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
毎年1月に各地域住民への行政報告と住民からは要望意見を聞くため開催している懇談会。直接町長から話を聞き行政町民双方にとって有効な場になっている。しかし実情は町民…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
まちづくり懇談会は、各地区毎に町民の方から直接ご意見を賜る貴重な場として開催している。以前、テーマを決めることも検討したが、結局のところ、普通の会話をしながらご…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「懇談会」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(151・第151号・2019年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成31年第3回定例会なかふらの未来を語る会で意見があった構想は?
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
平成24年12月なかふらの町民検討会議が結成され、まちづくり提言書全8項目が示された。提言1として北星山の有効活用「自然環境保全」「観光ビジネス」を両輪とした再…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
なかふらの未来を語る会については、平成27年10月1日から平成29年3月31日の任期で14回会議を開催している。北星山の有効活用及び、駅前倉庫等の有効利用活用等…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「未来」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(149・第149号・2019年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成30年第8回定例会防災無線に加えた新たな情報の検討を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今年、北海道の気象は極端な長雨や高温、台風被害。そして9月6日に北海道内陸で過去最大級の地震が発生した。いつもは他人事の様に見ていたが、地震の恐怖や停電による不…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
はじめに、この度の北海道胆振東部地震で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。本町につきましては、大雨洪水・地震及び停電等の際の情報を、防災行政無線で町民…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(147・第147号・2018年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
平成30年第8回定例会成人年齢引き下げの成人式の在り方
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
2022年4月から成人年齢を20歳から18歳に引き下げる改正民法が国会で成立された。現状の成人式を20歳から18歳とするのか、式の在り方について今後検討していか…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
平成30年6月13日「民法の一部を改正する法律」が成立し、2022年4月1日から施行され、18歳が成人となります。成人式は、その時期や在り方等につきまして法律上…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(147・第147号・2018年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中富良野町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中富良野町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。