長沼町議会 ながぬま議会だより(第198号・2021年6月発行)
タンチョウも住めるまちづくり事業の今後の展開について
議会だよりの要旨によると、2021年6月、長沼町議会の一般質問で、森下喜友議員が質問し(見出しは「タンチョウも住めるまちづくり事業の今後の展開について」)、政策推進課企画官、町長が答弁しました。
- 質問者
- 森下喜友 議員
- 答弁者
- 政策推進課企画官、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
天然記念物であるタンチョウが、昨年5月に舞鶴遊水地において、札幌圏で100年以上ぶりに繁殖という報道がされ、自粛生活の中にも町民にとって明るい情報がもたらされている。年々、事業規模、効果も広がる事業ではあるが、今後の展開に興味を持つ町民も多…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 政策推進課企画官
昨年のタンチョウの繁殖状況ですが、昨年1月に飛来を確認。4月に遊水地内で就巣産卵。5月にふ化を確認。8月に幼鳥の飛行を確認。12月13日以降、遊水地周辺では姿が確認されておらず、冬期間十分なエサを求め、別な場所に移動したようである。主な取組…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第198号・2021年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる