長沼町議会 ながぬま議会だより(第193号・2020年3月発行)
長沼高校存続に向けて町民一丸の取組を
議会だよりの要旨によると、2020年3月、長沼町議会の一般質問で、田中正典議員が質問し(見出しは「長沼高校存続に向けて町民一丸の取組を」)、学校教育課長、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 田中正典 議員
- 答弁者
- 学校教育課長、教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
道教委が公表した「公立高等学校配置計画」によると、長高は、2年連続1学級編成であったが、令和2年度の募集定員も2間口80人と決定された。長高の入試志願者は、募集定員に満たない状況が続いているため、将来的には、間口減少や募集停止などが危惧され…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 学校教育課長
出願予測は12月20日現在15名。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第193号・2020年3月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる