みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第188号・2018年12月発行)

21区内にある不法投棄の対策を

議会だよりの要旨によると、2018年12月、長沼町議会の一般質問で、中﨑正司議員が質問し(見出しは「21区内にある不法投棄の対策を」)、税務住民課長、町長が答弁しました。

質問者
中﨑正司 議員
答弁者
税務住民課長、町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

国道274号線沿いに、平成26年以前から搬入され、巨大化している不法投棄について伺いたい。1点目、経過、2点目、現状、3点目、今後の対策、以上3点について。

答弁(要旨) 税務住民課長

地権者とリサイクル業者の間で一時的な置き場として土地の賃貸契約を結び、平成26年春頃より搬入され、84アールの土地面積に、概数で家電が3400台、廃プラ類の入ったフレコン約220袋等が置かれている。現在は、土地契約はされておらず、リサイクル…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第188号・2018年12月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる