室蘭市議会 議会だより(第113号・2022年5月発行)
ごみ処理行政について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、室蘭市議会の一般質問で、小田中稔議員が質問し(見出しは「ごみ処理行政について」)ました。
- 質問者
- 小田中稔 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ごみ処理・リサイクル事業あり方検討委員会で、ごみ収集業務の効率化および、収集作業員の負担軽減のため、個人設置のごみステーションなどの集約が協議されてきたが、基本的な考えについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
ごみステーションは、市内に約5千880カ所あり、1カ所あたりの利用世帯数は7.9世帯と道内平均を大きく下回り、人口減少にも関わらず毎年増加しているため、高齢化も考慮しながら、業務の効率化に向けた集約が必要と考える。令和4年度内に考え方や集約…(続きは議会だよりで)