室蘭市議会 議会だより(第109号・2021年5月発行)
(代表質問)港湾行政について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、室蘭市議会の一般質問で、羽立秀光議員が質問し(見出しは「港湾行政について」)ました。
- 質問者
- 羽立秀光 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
室蘭港における洋上風力発電の拠点機能の展開に向けてどのように取り組むのか。また、どこの埠頭を想定しているのか。
答弁(要旨) 答弁
発電事業者などに産業集積や、港湾インフラの状況の認知などに取り組む。また、作業船の入港を考慮すると白鳥大橋の外側に位置し、深い岸壁と背後地が条件になるため、公共埠頭では崎守埠頭、祝津埠頭が候補になるものと考える。