室蘭市議会 議会だより(第105号・2020年5月発行)
待機児童対策について
議会だよりの要旨によると、2020年5月、室蘭市議会の一般質問で、早坂博議員が質問し(見出しは「待機児童対策について」)ました。
- 質問者
- 早坂博 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
双葉保育所の移転改築後の歳児ごとの利用定員数は。また、待機児童解消に向けた市の考えは。
答弁(要旨) 答弁
同保育所の利用定員数は、0歳児が6人を12人、1歳児が6人を15人、2歳児が10人を15人と低年齢児の利用定員を20人増。施設整備により待機児童抑制効果は上がると考えるが、保育の担い手確保も大変重要であると認識している。人口動態や児童数の変…(続きは議会だよりで)