室蘭市議会 議会だより(第127号・2025年11月発行)
道路の凍上対策について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、室蘭市議会の一般質問で、早坂博議員が質問し(見出しは「道路の凍上対策について」)ました。
- 質問者
- 早坂博 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
道路の舗装が損傷して穴が空くポットホールが増加し、補修にかかる費用が、地方財政に大きな負担となっている。この数年の本市の凍上被害の実態と、それに伴う事故の件数および舗装の補修面積や費用について伺う。
答弁(要旨) 答弁
道路の凍上被害の多くは、ポットホールの発生や舗装の亀裂、凍上による道路側溝などの盛り上がりがあり、これらを要因とするパンクなどの被害は、直近3カ年で17件発生している。凍上被害による舗装の補修面積は、直近3カ年で合計約8千700平方メートル…(続きは議会だよりで)