室蘭市議会 議会だより(第99号・2018年11月発行)
民俗資料館について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、室蘭市議会の一般質問で、水江一弘議員が質問し(見出しは「民俗資料館について」)ました。
- 質問者
- 水江一弘 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2020年、白老に民族共生象徴空間ができる。民俗資料館にある縄文文化やアイヌ民族に係る貴重な収蔵品については、観光施策と連動させるなど、今後の活用策について早急に方針を定めるべきだ。
答弁(要旨) 答弁
現在も小学校の副読本への掲載や学芸員による出前講座などで活用しているが、今後、資料の活用方策等に係る一定の考え方について検討していく。