みんなの議会

室蘭市議会  議会だより(第53号・2007年5月発行)

(代表質問)安倍新政権発足後の政治・経済における現状と認識について

議会だよりの要旨によると、2007年5月、室蘭市議会の代表質問で、常磐井茂樹議員が質問し(見出しは「安倍新政権発足後の政治・経済における現状と認識について」)ました。

質問者
常磐井茂樹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

社会的格差と貧困の拡大がいわれるが、市長の認識を問う。また、本市における格差、貧困の状況についても問う。

答弁(要旨) 答弁

国民の間には所得、資産等の面で経済的格差が強まっていると認識している。本市についても、貧困や格差が緩やかに広がりつつあると懸念している。

出典:室蘭市議会 議会だより(第53号・2007年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる