室蘭市議会 議会だより(第52号・2007年2月発行)
訪問アドバイザーの強化と特別支援教育の体制づくりについて
議会だよりの要旨によると、2007年2月、室蘭市議会の一般質問で、大場博海議員が質問し(見出しは「訪問アドバイザーの強化と特別支援教育の体制づくりについて」)ました。
- 質問者
- 大場博海 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
適応指導教室の増設及び特別支援教育の制度化への対応は。
答弁(要旨) 答弁
訪問アドバイザーは、知利別、白鳥台両小学校に4名配置しているが、拠点校と家庭までの距離が遠く、全市的対応は厳しいが、改善が図られるよう検討したい。また、個別教育計画の策定や専門性の高い教員が必要なことから、道教委による加配教員により対応して…(続きは議会だよりで)