室蘭市議会 議会だより(第50号・2006年8月発行)
支庁制度改革について
議会だよりの要旨によると、2006年8月、室蘭市議会の一般質問で、大場博海議員が質問し(見出しは「支庁制度改革について」)ました。
- 質問者
- 大場博海 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
道は、胆振支庁を行政センターに位置づけたが、支庁存続に向けての対応は。
答弁(要旨) 答弁
行政センターは、20年程度は存置されると伺っている。支庁の(仮称)入江地区広域センタービルへの入居は決まっているが、地域拠点の整備、体制の維持に向け、「ネットワーク自治体」と連携し、長期的な存続を働きかけていく。