室蘭市議会 議会だより(第48号・2006年2月発行)
ジェネリック医薬品の採用
議会だよりの要旨によると、2006年2月、室蘭市議会の一般質問で、砂田尚子議員が質問し(見出しは「ジェネリック医薬品の採用」)ました。
- 質問者
- 砂田尚子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
ジェネリック医薬品の採用促進と節減効果について問う。
答弁(要旨) 答弁
薬局から医師あてにジェネリック医薬品(後発薬品)の導入について啓発文書を配付し、採用促進を図っている。「ジェネリック医薬品お願いカード」を持った患者さんの対応も十分検討して参りたい。また、後発品のシェアがふえると、新薬の受注競争も激化するこ…(続きは議会だよりで)