室蘭市議会 議会だより(第35号・2002年11月発行)
人事院勧告の与える影響について
議会だよりの要旨によると、2002年11月、室蘭市議会の一般質問で、常磐井茂樹議員が質問し(見出しは「人事院勧告の与える影響について」)ました。
- 質問者
- 常磐井茂樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
人事院による給与引き下げ勧告の、市内に在住する公務員全体に対する影響額はいかに。
答弁(要旨) 答弁
市内在住の市職員を含む公務員数が約4千人程度と推計し、給与勧告の1人当たりの影響額は、年額約15万円程度のマイナスとなることから、総額約6億円程度になると考えている。