南富良野町議会 令和5年第3回定例会 議会広報 みなみふらの(第124号・2023年11月発行)
1 道の駅の駐車場の利用価値と安全対策について
議会だよりの要旨によると、2023年11月、南富良野町議会の一般質問で、小野秀議員が質問し(見出しは「1 道の駅の駐車場の利用価値と安全対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小野秀 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
現在の道の駅の駐車場収容台数は約100台、臨時駐車場を含めても約200台と聞いている。現在整備中の公園が出来上がると、さらに駐車台数が増加すると予想されるが、現在の駐車場が満車となる想定日数は年間どのくらいあるのか。また、駐車場の容量不足に…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
今年の常設、臨時駐車場合わせての満車日数は11日、常設の満車日数は40日となっており、新たな常設駐車場や広場が必要と判断している。安全対策は現在整備工事が行われていることもあり、混雑時に警備員を町で配置しているが、基本は駐車場の利用は自己の…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第124号・2023年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる