南富良野町議会 令和5年第1回定例会 議会広報 みなみふらの(第121号・2023年4月発行)
新型コロナウイルスの感染症法上の分類移行後における地域コミュニティ活動について
議会だよりの要旨によると、2023年4月、南富良野町議会の一般質問で、渋谷浩岐議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルスの感染症法上の分類移行後における地域コミュニティ活動について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 渋谷浩岐 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
国内初の新型コロナウイルスが報告されて以降3年が経過し、この間、何度も行動制限・自粛が強いられてきたが、少しずつ回復の兆しが見え始めてきている状況の中、地域においても、感染対策を取りながら行事等も開催されてきている。しかし高齢者は特に感染を…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
町としては、健康・栄養指導での訪問活動や介護予防事業などの行政サービスについては、感染状況に応じた対応を行いながら、コロナ禍前の状況に戻していくように、様々な行政サービスを進めていきたいと考えている。また、高齢者の日常をどう取り戻していくか…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第121号・2023年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる