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南富良野町議会 元職

渋谷浩岐 議員

議会広報 みなみふらのに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 南富良野町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(議会広報 みなみふらのに載ったもの)
8件
質問に立った議会
5回
いちばん新しい質問
2026年8月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和8年第2回定例会下金山にぎわい拠点整備事業について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本事業は、農産物直売所の増改築を契機に、関係者との協議を重ね、新設する方向で計画・設計が進められてきた。また、地元農産物や特産品の販売、観光PR、地域農業者の会…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

下金山にぎわい拠点整備事業については、資材不足や建築費高騰を踏まえ、計画を見直した上で適切な時期に事業を進める。また、地域活性化に果たす役割は大きく、地域と協議…(続きは議会広報 みなみふらので)

質問(要旨)

社会情勢を踏まえ、慎重かつ適切な判断のもとで事業を進めるようお願いする。

答弁(要旨) 町長

進める。また、地域ごとの課題を把握し、農業者や関係機関と連携して振興策に取り組む。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(135・第135号・2026年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和8年第2回定例会農業振興について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

地域ごとに農業者との意見交換が行われているが、農業を取り巻く環境は依然として厳しく、町全体の課題解決には至っていないと考える。今後4年間、どのように農業振興を進…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

農業の持続には、安定して稼げる経営づくりが重要であり、国の制度を活用しながら、町独自の支援も行い、担い手確保や農地集約、スマート農業、有害鳥獣対策などを進める。…(続きは議会広報 みなみふらので)

質問(要旨)

農業を取り巻く課題は本町だけの問題ではなく、解決は容易ではない。町、農協、農業委員会、農業者など関係者が課題を共有し、町全体で解決に向けた道筋を検討する場づくり…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

への負担を軽減し、道の駅や物産センター、返礼品として選ばれる特産品の拡充を期待する。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(135・第135号・2026年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和8年第2回定例会ふるさと納税について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

地域資源を活用した新商品や特産品の開発・改良を支援し、返礼品の充実を図るとしているが、組織の立ち上げなど、具体的な推進体制や取組について伺う。

答弁(要旨) 町長

新たな組織を設けるのではなく、事業者の商品開発や改良、パッケージ変更などへの助成を通じて返礼品の充実を図る考えである。地域産品の開発を支援し、ふるさと納税の拡充…(続きは議会広報 みなみふらので)

質問(要旨)

返礼品が限られる中でも、ふるさと納税の充実は重要である。事業者の新商品開発や改良への負担を軽減し、道の駅や物産センター、返礼品として選ばれる特産品の拡充を期待す…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

会や関係地域、町民との意見交換を行い、合意形成を図りながら進めていく考えである。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(135・第135号・2026年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和5年第4回定例会鳥獣害対策について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

鳥獣害対策について、2点伺う。①農業分野での鳥獣害対策として、これまでも対応いただいているが、依然として鹿・熊による被害は改善されておらず、農業者自らも電気牧柵…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

農業被害低減のための電気牧柵設置の支援については、農業委員会からも同様に、設置費用への助成について提言をいただいており、来年度に取り組みたいと考えている。助成の…(続きは議会広報 みなみふらので)

質問(要旨)

自己防衛的に少しでも被害が減ればという思いで作物ごとに囲ったり、通り道に設置したりと、農業者それぞれが工夫しながら対策を講じている。ぜひとも支援をお願いしたい。…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

公務員ハンターを確保することも必要ではと言うこともあり、その必要性、趣旨も理解できるので、しっかりと猟友会とも意見交換しながら検討していきたい。

質問(要旨)

②観光分野での鳥獣害対策として、今年は春先から道内でも熊による人的被害が多数報告される中、町内でもキャンプ場周辺や幾寅市街地でも出没するなど、多数の目撃情報が寄…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

アーバンベア(市街地近くに生息し、人里に現れる熊)を駆除するといえば簡単なのこともしれないが、殺傷駆除には批判もある。現在「南富良野町ヒグマ対策マニュアル」を作…(続きは議会広報 みなみふらので)

質問(要旨)

町民をはじめ、訪れる観光客が安心して楽しんでいただけるように、来シーズン、迅速に対処していただきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(125・第125号・2024年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

令和5年第2回定例会JR根室線の廃線後について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

来年の3月31日でJR根室線の富良野新得間が廃止されバス転換されるが、現在の駅舎並びに施設敷地について、JR北海道が廃線後何か利用しようとしているのか、もしくは…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

現時点でJR北海道が自ら本町行政区域内にある廃線後の施設、あるいは線路跡地を何かに活用する考えはなく、仮に南富良野町が活用したいというのであれば、いろんな条件や…(続きは議会広報 みなみふらので)

質問(要旨)

廃線後の線路の一部を利用してレールバイクやトロッコなどの乗り物を観光資源として活用できないか、トンネルを農産物の貯蔵庫だとか、付加価値をつけて販売できないか、さ…(続きは議会広報 みなみふらので)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(123・第123号・2023年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和5年第1回定例会新型コロナウイルスの感染症法上の分類移行後における地域コミュニティ活動について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

国内初の新型コロナウイルスが報告されて以降3年が経過し、この間、何度も行動制限・自粛が強いられてきたが、少しずつ回復の兆しが見え始めてきている状況の中、地域にお…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

町としては、健康・栄養指導での訪問活動や介護予防事業などの行政サービスについては、感染状況に応じた対応を行いながら、コロナ禍前の状況に戻していくように、様々な行…(続きは議会広報 みなみふらので)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(121・第121号・2023年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和4年第4回定例会スマート農業導入支援について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本町の農業についてはICT技術を活用した先駆的な農業経営が広がりを見せており、本事業がそういった農業者の後押しに一定の効果はあったと思っているが、令和2年度から…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

令和2年度から今年度までの3年間で、スマート農業技術の導入にかかる経費に対し、25%以内で上限額50万円の助成をしてきたが、その実績として、令和2年度と3年度で…(続きは議会広報 みなみふらので)

質問(要旨)

農家戸数が減少していく中、このスマート農業の導入により、担い手が農地を引き継ぎ、農地の集積が図られることも期待される。また生産性の向上や農業従事者の職場環境改善…(続きは議会広報 みなみふらので)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(120・第120号・2023年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和4年第4回定例会鳥獣害防止対策について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本町では全ての農用地に対し鳥獣害防止柵(鹿柵)が設置されているが、設置後十数年が経過し、劣化による損傷が目立ってきている。今後、町としてどのような支援及び対策を…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

各地区の鳥獣害防止柵は平成22年から24年にかけて整備が行われ、総延長は約200㎞の鹿柵である。管理は条例・規則に基づき、各地区の保全会が修理も含めて行っている…(続きは議会広報 みなみふらので)

質問(要旨)

総延長で約200㎞ということで、更新するにもそれなりの年数とお金はかかると思うが、農業経営の安定の観点からも絶対なくてはならないものだと思っており、ぜひとも進め…(続きは議会広報 みなみふらので)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(120・第120号・2023年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、南富良野町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会広報 みなみふらの)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。