芽室町議会 令和5年9月定例会議 議会だより(第255号・2023年11月発行)
公有財産(土地・建物)の活用と今後の展望
議会だよりの要旨によると、2023年11月、芽室町議会の一般質問で、正村紀美子議員が質問し(見出しは「公有財産(土地・建物)の活用と今後の展望」)、手島町長が答弁しました。
- 質問者
- 正村紀美子 議員
- 答弁者
- 手島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
1 新嵐山スカイパークにおける長期にわたる行政財産使用許可について、これまでの検討と今後の対応はどのようか?2 雇用促進住宅の今後のあり方は?3 障がい者福祉活躍ゾーンの今後の土地利用はどのような見解か?
答弁(要旨) 手島町長
1 長期にわたり独占的な利用が想定されることから、令和5年度中に行政財産貸付事務取扱基準を定め、令和6年度から適用する。2 最小限の修繕等を行い、今後も建物を維持管理するとともに、利用者の掘り起こしに努め、雇用促進住宅として活用していく。3…(続きは議会だよりで)