芽室町議会 3月定例会議 議会だより(第248号・2023年4月発行)
自治体DX(デジタルトランスフォーメーション)とマイナンバーカードの課題と対策
議会だよりの要旨によると、2023年4月、芽室町議会の一般質問で、堀切忠議員が質問し(見出しは「自治体DX(デジタルトランスフォーメーション)とマイナンバーカードの課題と対策」)、手島町長が答弁しました。
- 質問者
- 堀切忠 議員
- 答弁者
- 手島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①法定の情報システムに従うことによる町独自の住民サービス低下への影響は?②行政手続のオンライン化による職員数や行政サービスへの影響は?③マイナンバーカードは、長所・短所共に正確に伝えるべきと考えるが、町の考えは?
答弁(要旨) 手島町長
①標準化される法定システムは、セキュリティ対策を講じた対象事務が限定的なものであり、直接的な住民サービスへの影響はないと考える。②紙媒体申請の廃止や窓口縮小はすぐにしない。オンライン普及により住民及び職員の利便性の向上と負担軽減により、一層…(続きは議会だよりで)