芽室町議会 令和2年12月定例会議 議会だより(第222号・2021年2月発行)
端末を利用して図書館で勉強する機会も増えると予想されるが、Wi-Fi環境の整備は検討しないのか
議会だよりの要旨によると、2021年2月、芽室町議会の一般質問で、中田智惠子議員が質問し(見出しは「端末を利用して図書館で勉強する機会も増えると予想されるが、Wi-Fi環境の整備は検討しないのか」)ました。
- 質問者
- 中田智惠子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町では、「いつでも」「どこでも」「だれでも」が学ぶことができる学習環境を整え、学びのきっかけづくりに取り組んでいる。特に図書館は、家庭、学校、地域など、それぞれの場に共通して生涯にわたる学習支援の役割を担い、多くの住民に利用され、ボランテ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
デジタル時代への対応は、空間としての施設利用、職員の利用者サービス、資料のデジタル化の3要素について整備を計画的に進めることが課題であり、調査研究を進める考えです。また、新型コロナのように、通常利用に支障を来す場合は、利用者の要望を把握し、…(続きは議会だよりで)