芽室町議会 令和2年9月定例会議 議会だより(第219号・2020年11月発行)
コロナ禍における新年度予算編成の考え方は
議会だよりの要旨によると、2020年11月、芽室町議会の一般質問で、正村紀美子議員が質問し(見出しは「コロナ禍における新年度予算編成の考え方は」)ました。
- 質問者
- 正村紀美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①これまでの町の新型コロナウイルス感染症対策の評価は。②秋以降に再び感染拡大が懸念される。町はどのような視点で支援策を検討しようとするのか。また現時点で新たな支援策はあるのか。③新型コロナウイルス感染症は社会経済に大きな影響を及ぼしている。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①芽室町独自の支援策として、商工業関係では消費の誘発を図る応援クーポン、中小企業等の経営悪化に対する事業継続支援、教育関係では要・準要保護児童就学援助費の対象拡大、学校生活における新生活様式への環境整備等、保健福祉関係では医療・福祉・子育て…(続きは議会だよりで)