芽室町議会 令和元年9月定例会議 議会だより(第207号・2019年11月発行)
ひきこもり状態にある方の支援の充実を
議会だよりの要旨によると、2019年11月、芽室町議会の一般質問で、渡辺洋一郎議員が質問し(見出しは「ひきこもり状態にある方の支援の充実を」)ました。
- 質問者
- 渡辺洋一郎 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町の中高年も含めた「ひきこもり状態にある方」について、①実態把握やニーズ調査を実施しているか。②これまでにどのような支援をしてきたのか。③今後、どのような支援体制を構築していくのか。
答弁(要旨) 答弁
①国による定義「社会的参加を回避し、原則6か月以上概ね家庭に留まり続けている状態」の15歳から64歳までの方は、国の比率である1・5%を本町に当てはめると160人程度と推計されます。②平成27年度から芽室町自立支援協議会にひきこもり支援部会…(続きは議会だよりで)