芽室町議会 令和元年6月定例会議 議会だより(第204号・2019年8月発行)
町内事業者が参加しやすい「民設リース方式」に改善すべき
議会だよりの要旨によると、2019年8月、芽室町議会の一般質問で、鈴木健充議員が質問し(見出しは「町内事業者が参加しやすい「民設リース方式」に改善すべき」)ました。
- 質問者
- 鈴木健充 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
公民連携の手法が数ある中で、地域集会施設の再整備に「民設リース方式」を採用した理由は。
答弁(要旨) 答弁
PFI方式(公共施設等の設計、建設、維持管理、運営に、民間の資金とノウハウを活用し、民間が主導してサービス提供する)は大規模な施設に合致するもの、DBO方式(設計・建設と運営・維持管理を民間事業者に一括発注する)は運営サービスのメリットも一…(続きは議会だよりで)