芽室町議会 議会だより(第198号・2019年2月発行)
幼児教育無償化による教育・保育のニーズの変化に町はどのように対応していくのか
議会だよりの要旨によると、2019年2月、芽室町議会の一般質問で、正村紀美子議員が質問し(見出しは「幼児教育無償化による教育・保育のニーズの変化に町はどのように対応していくのか」)ました。
- 質問者
- 正村紀美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①幼児教育無償化による町の負担額と軽減額の見込みはどのようか。②幼児教育無償化による保育ニーズの増加の見込みについて伺う。③保育ニーズの変化に町はどう応えていくのか。
答弁(要旨) 答弁
保護者ニーズを確認しながら安心して子どもを預けられる体制を作っていきます。①平成31年度以降の交付額の想定が困難であり、現時点では、町全体の影響額を推計する状況にありません。②少子化傾向は依然として続く見通しですが、共働き世帯はさらに増える…(続きは議会だよりで)