芽室町議会 議会だより(第198号・2019年2月発行)
自治法改正に伴う町の臨時・非常勤等職員のあり方は今後の行政経営にどのような影響を及ぼすのか
議会だよりの要旨によると、2019年2月、芽室町議会の一般質問で、正村紀美子議員が質問し(見出しは「自治法改正に伴う町の臨時・非常勤等職員のあり方は今後の行政経営にどのような影響を及ぼすのか」)ました。
- 質問者
- 正村紀美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①臨時・非常勤等職員の現状について伺う。②新制度導入について町の基本的な考え方と導入時期について伺う。③新制度は行政経営に対してどのような影響を及ぼすのか。
答弁(要旨) 答弁
2020年からの新制度導入に向け、臨時職員の業務実態を再検証したうえで待遇改善を図ります。①臨時・非常勤等職員は258人です。正職員との割合は正職員が51%、臨時職員は49%です。②まずは現状の業務見直し、職員数の適正配置を行います。その上…(続きは議会だよりで)